シェフとマダムの雑記

山歩きが好きなフレンチレストラン夫婦のあれやこれ

Top Page › 無題 › 雪国の美しさと厳しさを垣間見る。
2014-01-21 (Tue) 00:20

雪国の美しさと厳しさを垣間見る。

 
もう1週間前のことになってしまいましたが、
スキーやら山歩きらの「遊び」に行く雪国ではなく、
生活圏の中に入っていった雪国を、浅い目線ではありますが、レポしてみます♪
 
 
震災後、山形県長井市に避難し、現在は根をおろし始めた友人に会いに行ってきました。
かつては、ウチのワイン会で定期的に一緒にワインを楽しんでいたご夫妻です。
 
 

 
強い寒波が来ていたこの時、長井市に向うのも戦々恐々でしたが大したこともなく済み、
                無事に栗子峠を越えて米沢市へ。
    大粒の雪が降る中を走る、2両編成の「山形鉄道フラワー長井線」をキャッチ
  (※ 後日、地元米沢の山楽番さんから「それは米坂線のヂーゼル列車かも?」という       ご指摘をいただきました。多分それが正しいかと思います。イツモスミマセン
 
 
 
 

前回も感じたことですが、米沢の雪はスゴイ
除雪されない道路両脇は、すでに雪の壁
 
 
このあと、何とか友人宅にたどり着き、久々の再会を喜び、
夜は町に出てしばしの宴を楽しみました

翌朝。
 
 

      この辺では冬季のお約束の作業のひとつでしょう、車の雪下ろし。
 
 
 

   子供たちが前日に作った雪だるまも、降った雪の重さでか、お辞儀してます
 
 
 

            4歳の息子クンは、小さなかまくらに入ってご満悦
 
 
 

      この春には小学生になるお姉ちゃんは自宅脇の坂道でそり遊び
 
 
 

           初めて目にする、雪下ろし(落とし? 削り?)道具を使って
           屋根からはみ出した雪を削り落とす体験中のシェフ
 
 
 

                       軒先には、もちろんつらら。
 
 
 

                   庭の灯篭も雪でしっぽり。
 
 
 

           冬季の大変さと引き換えにこの美しい景色なのか、
           この美しい景色と引き換えに冬の苦労があるのか。
 
 
 
 
 
避難先だった仮の住まいから、この地に根をおろすべく新居に移った友人家族。
この季節の大変さも含めて、ここでの暮らしを楽しみ、
新しい暮らしに意気揚々の彼らに、逆に元気付けられて、長井を後にしました♪
 
 
 

      米沢へ向うと、またどんよりとした空、そして雪・・・・となりましたが
      121号線(大峠道路)を走り出す頃には青空も見えてきました
           青空が見えると、がぜん、輝きだしますね、雪国
               タメイキが出るような美しさです


 
 
 

         「道の駅 田沢」に着く頃には、またまたどんより空に
 
 
 

      味がしみて美味しかった玉こんにゃくと除雪作業。 スミマセン、フトドキモノデス
 
 
 

          大峠のトンネルを全てクリアすれば、福島県・喜多方。
正面に喜多方の山々が連なります。 よく行く雄国山がどれかは・・・よくわかりません
 
 
 

道の駅・喜多の郷で、友人のお母様が持たせてくれたおにぎりを、ありがたく頬張ります。
          気持ちのいい陽だまりで、黒ネコちゃんと戯れるシェフ
 
 
 
何だか、「道の駅ツアー」みたいになってきましたね♪
いつか高曽根山敗退した帰りに、「道の駅・裏磐梯」で買ったお気に入りのコーヒーカップ
割ってしまって次のものをずっと探していたので
も一度道の駅・裏磐梯へ行ってみよう! ということになり、車は裏磐梯へ♪
 
 
 
 

          ここからまたまた、素晴らしく美しい景色が続きます♪
 
 
 

               これは・・・・ラビスパの辺りでしょうか?
 
 
 

          無雪期に通ったら、なんてことない道路なのでしょうが、
     雪は時に人を苦しめることもしますが、魔法をかけてもくれますね

 
 
 

       助手席でシャッター切りっぱなし♪ 「いい加減にしろ」と運転手
 
 
 

   道の駅・裏磐梯に。ナントナント、前回買ったものと同じコーヒーカップがあって、
          即、購入
 シェフもその色違いが欲しいということで
        計らずも、ペアカップお買い上げ~♪ で、ニコニコして車へ。
 
 
 

       ワタシのウトウトが移ったのか、シェフもついに眠くなったらしく、
     気がつくと車は志田浜の駐車場に止まっていて、シェフもグーグー
         ワタシはしっかり眠ったらしく
元気一杯になったので、
               こっそり猪苗代湖畔へと向いました。
 
 
 

 めっちゃくちゃ寒かったですが、鉛色の湖、波しぶき、どんよりとした空、そして鳥たちが
            なんともマッチしていて、しばらくウロウロしました。
 
 
 

                   シェフが見たらきっとこう言う。  「 旨そう~
 
 

                 これも「旨そう~♪」って言うのかな

 
 
 
 

                               君たち、寒くはないのかね
 
 
 
 
そろそろ起きたかな~と戻ると、しっかりお目覚めでした♪
というわけで、雪国の「冬の生活」をほんのチョッットだけ垣間見てまいりました。
雪国へ遊びに行く我々は楽しかったり美しかったりの雪ですが
ここ数年の雪の被害は「静かな天災」とも言うべきもの。
どうかお手柔らかに
と、空の神様に祈るのみです。
 
 
あ、もうひとついわきまで持ち帰った「おみやげ」がありました。
 
 
 
 
 
 

 
さすが「寒中」です。 いわきも寒いんですよね。
翌々日まで、おみやげは健在でした
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
スポンサーサイト



最終更新日 : 2019-08-08

No title * by igaguriatama
この白鳥はどこでですか?
日曜に白鳥浜へ行きましたが一羽もいませんでした。
でも、、しぶき氷見れました!
コーヒーカップ。あとで見せて下さいね。

No title * by 山楽番
雪国堪能されたようですね。
行程を見るとなんか家の近くを通過なされたようです。
最初のフラワー長井線とのことですが・・・・
米坂線のヂーゼル列車じゃないでしょうか?なんかR287沿いの米沢市広幡町から川西町に向かう途中に見えるんですが・・。たぶんそれが見えだす前のヨークやムサシやベガスなんかの繁華街を通過したのでは?その辺が我らの故郷です。
それから帰り道の道の駅の北側はかあちゃんの生まれた育った実家の田んぼで、今は住宅は解体しましたがそこから小中学校時代4Kの道のりを雪の中歩いてたそうです。
住めば都と言うけれど、この歳になると雪がズンと重くのしかかります。

と言いながら、裏磐梯のあの青空、雪景色に刺激されて
今週末はなんとか天気が持ちそうなんで雪山に遊びに行くことに決定。懲りてません(笑

No title * by nadeshikokobuta
青空に雪景色は映えますねテンションも

でもその中での生活は体験してみないと分りませんよね。私の子供時分は校庭でみんなが雪だるま作れるほど雪も降ったし成人してからも膝丈まで積もる事もあったのに、、、降らなくなって久しいです。喜んでいいものか(クラスニハラクデスガ)季節感がなくなった様な。。。

No title * by fuf*o*ira*007
まあ!きれいな写真ばかり~♪
確かに。。
眺める、スキーなどで遊びに行く、のと、暮らすのでは全く違うとらえ方になりますね。
スタットレスタイヤ履いていながら雪が降ると怖くて運転出来ないです。(笑)

No title * by イチ
子供の頃から慣れているとはいえ、雪国に暮らして雪と向かい合って生きる事は、辛いと思う事のほうが多い。というのが本音です。
でも、↑の写真でうたソムさんが切り取って見せてくれた様に、雪は時としてハッと目が覚める様な風景を見せてくれたりもします。
雪の下で春を待つ、カタクリやイワウチワみたいに強く生きてゆかないとね。
花や草木が教えてくれます。
なんてね

No title * by T嬢?
青空と雪のコラボは最高ですネ~
以前、雪が降り始めて路面が濡れていた所をスタッドレス履いていたのにスリップし、崖を2~3m落ちたトラウマがあり、超・雪道の運転が苦手です
雪山行きたいのにィ~(ToT)
慣れと度胸ですかネ~(^^;

No title * by 楽山紀行
どうしても、いわきの人間は雪景色の美しさに目がいってしまいます。
今回のレポ、いい目線で出来上がってますよ。
いわき市から雪国長井市への転居、雪との格闘の日々、ご友人にとって勇気ある選択だったでしょうね。
ところで、雪国での車載テントの寝心地、如何でしたか?

No title * by cor*onj*fs
igaguriさん<< ?この写真は志田浜です♪
ワタシは逆に「白鳥浜」がわかりませぬ。。。。
でも、しぶき氷見れたんですね!
我々は、先シーズン鬼面山敗退して見に行きましたが
全然しぶいてなかったデス

No title * by cor*onj*fs
山楽番さん<< あ、やっぱり間違ってました?!
ほんのチョットだけそんな気もしたのですが、ゴメンナサイ 謹んで訂正いたしますです
とにかくこのスモーク・ド・スノー的景色だったのでよくはわからないですが、確か川西に向う途中だったような。
あのあたりが山楽番さんたちの「シマ」なんですね♪

奥様のご実家、あの道の駅・田沢の辺りですか~♪
小・中9年間、4kmの雪道歩きとは、やっぱり根性座ってますよ!!
山楽番さん尻にしかれといた方がいいですわ~

No title * by cor*onj*fs
nadeshikoさん<< 確かにそういわれてみれば、小学校のときには結構雪が積もったような。と言ってもくるぶしかもうチョイ上くらいまでかなぁ?
(一昨年くらいまでは日本一暑いといわれた熊谷市の隣の市でした)
いずれにしても、雪が降って喜ぶのは、あまり雪が降らない地域の子供だけだったことを思うと、豪雪地帯の住まいは、ホント大変ですよね

No title * by cor*onj*fs
モンプルさん<< いわき人は、なかなか雪の運転には馴染まないですよね~ ワタシモデス

白鳥の志田浜、この猪苗代湖の映像を見ると、地元の方たちが「海」という気持ち、何となくわかりますよね~

No title * by cor*onj*fs
イチさん<< 私たちも今回、長井に住むことに決めて、
避難者を受け入れてくれる仮の住まいから一軒家に転居した友人夫婦から色々話を聞いて、大変だなぁ~と実感しました。
本当に「降り込められる」って表現、わかるなぁ~と。忍耐力は、イチさんや山楽番さん達にはかないっこないですわ。
でも。それなのに雪山に遊ぶイチさん、山楽番さん、スゴイ!!
ってか、やっぱりどM

No title * by cor*onj*fs
T嬢さん<< オエ~~っっ
す、すごい体験をお持ちで
それは、トラウマになりますよねぇ~
先日、雪道の達人にレクチャー受けたかったですね

No title * by cor*onj*fs
YMOのYさん<< ありがとうございます♪
長井市、今は雪に降り込められていますが、
「レインボープラン」と銘打った「地域循環型農業」のパイオニアともいえる市。
友人夫妻には「早くシェフたちもこっちに来たら?」と誘われているくらい、ほれ込んでいるみたいですよ♪

前回は長井駅の敷地内をお借りして車載テント泊したのですが、今回は新居になり「ぜひ泊まって」と甘い言葉をいただいたのですっかり甘えさせてもらいました♪
でも、前回の車載テント泊でも、寒いのは最初だけで、あったかシュラフと毛布で結構熟睡でしたよ

No title * by うらちゃん
雪国レポ、楽しませていただきました。
雪景色の美しさといわきから一大決心して転居された
ご友人家族にブラボーデス。

No title * by むぅ
見てる分には綺麗で良いですが、
生活の中に入ってくると大変ですよね~
日課に雪下ろしがあると思うと二日酔いもしていられませんね。
雪かきの隣人とのトラブルもあるみたいだし・・・

いわきから米沢ってよく選択しましたよね。
惹きつけられる魅力があったんでしょうねぇ。

青空の雪景色はワクワクしちゃいますね!(´▽`*)

No title * by cor*onj*fs
sophyschoiceさん<< 先日は、ありがとうございました

何もなければ、いわきで幸せに暮らしていられたわけですから、
距離を越えて、環境も変えての新生活を選んだ彼らにも、
そして変えられないままいわきで頑張り続けている、
全ての人にも「ファイトッ」と言いたいですね~ モチロンジブンタチモフクメテネ

No title * by cor*onj*fs
むうさん<< 「日課に雪下ろしがあると思うと二日酔いもしていられませんね」→ すっごくリアルな着眼点ですね ホンマホンマ。
除雪による近隣とのトラブル、本当に切実にあるみたいですよね。ワカルキガシマス。
友人宅は、山のふもとの突き当たりみたいな所で
斜面の下に用水路(のようなもの)が流れていて
雪をそこに落とせばいいので助かってる~って言ってました♪

Comment-close▲

Comment







管理者にだけ表示を許可

No title

この白鳥はどこでですか?
日曜に白鳥浜へ行きましたが一羽もいませんでした。
でも、、しぶき氷見れました!
コーヒーカップ。あとで見せて下さいね。
2014-01-21-00:48 * igaguriatama [ 編集 * 投稿 ]

No title

雪国堪能されたようですね。
行程を見るとなんか家の近くを通過なされたようです。
最初のフラワー長井線とのことですが・・・・
米坂線のヂーゼル列車じゃないでしょうか?なんかR287沿いの米沢市広幡町から川西町に向かう途中に見えるんですが・・。たぶんそれが見えだす前のヨークやムサシやベガスなんかの繁華街を通過したのでは?その辺が我らの故郷です。
それから帰り道の道の駅の北側はかあちゃんの生まれた育った実家の田んぼで、今は住宅は解体しましたがそこから小中学校時代4Kの道のりを雪の中歩いてたそうです。
住めば都と言うけれど、この歳になると雪がズンと重くのしかかります。

と言いながら、裏磐梯のあの青空、雪景色に刺激されて
今週末はなんとか天気が持ちそうなんで雪山に遊びに行くことに決定。懲りてません(笑
2014-01-21-05:23 * 山楽番 [ 編集 * 投稿 ]

No title

青空に雪景色は映えますねテンションも

でもその中での生活は体験してみないと分りませんよね。私の子供時分は校庭でみんなが雪だるま作れるほど雪も降ったし成人してからも膝丈まで積もる事もあったのに、、、降らなくなって久しいです。喜んでいいものか(クラスニハラクデスガ)季節感がなくなった様な。。。
2014-01-21-05:27 * nadeshikokobuta [ 編集 * 投稿 ]

No title

まあ!きれいな写真ばかり~♪
確かに。。
眺める、スキーなどで遊びに行く、のと、暮らすのでは全く違うとらえ方になりますね。
スタットレスタイヤ履いていながら雪が降ると怖くて運転出来ないです。(笑)
2014-01-21-10:57 * fuf*o*ira*007 [ 編集 * 投稿 ]

No title

子供の頃から慣れているとはいえ、雪国に暮らして雪と向かい合って生きる事は、辛いと思う事のほうが多い。というのが本音です。
でも、↑の写真でうたソムさんが切り取って見せてくれた様に、雪は時としてハッと目が覚める様な風景を見せてくれたりもします。
雪の下で春を待つ、カタクリやイワウチワみたいに強く生きてゆかないとね。
花や草木が教えてくれます。
なんてね
2014-01-21-19:28 * イチ [ 編集 * 投稿 ]

No title

青空と雪のコラボは最高ですネ~
以前、雪が降り始めて路面が濡れていた所をスタッドレス履いていたのにスリップし、崖を2~3m落ちたトラウマがあり、超・雪道の運転が苦手です
雪山行きたいのにィ~(ToT)
慣れと度胸ですかネ~(^^;
2014-01-21-21:11 * T嬢? [ 編集 * 投稿 ]

No title

どうしても、いわきの人間は雪景色の美しさに目がいってしまいます。
今回のレポ、いい目線で出来上がってますよ。
いわき市から雪国長井市への転居、雪との格闘の日々、ご友人にとって勇気ある選択だったでしょうね。
ところで、雪国での車載テントの寝心地、如何でしたか?
2014-01-22-20:43 * 楽山紀行 [ 編集 * 投稿 ]

No title

igaguriさん<< ?この写真は志田浜です♪
ワタシは逆に「白鳥浜」がわかりませぬ。。。。
でも、しぶき氷見れたんですね!
我々は、先シーズン鬼面山敗退して見に行きましたが
全然しぶいてなかったデス
2014-01-22-21:39 * cor*onj*fs [ 編集 * 投稿 ]

No title

山楽番さん<< あ、やっぱり間違ってました?!
ほんのチョットだけそんな気もしたのですが、ゴメンナサイ 謹んで訂正いたしますです
とにかくこのスモーク・ド・スノー的景色だったのでよくはわからないですが、確か川西に向う途中だったような。
あのあたりが山楽番さんたちの「シマ」なんですね♪

奥様のご実家、あの道の駅・田沢の辺りですか~♪
小・中9年間、4kmの雪道歩きとは、やっぱり根性座ってますよ!!
山楽番さん尻にしかれといた方がいいですわ~
2014-01-22-21:52 * cor*onj*fs [ 編集 * 投稿 ]

No title

nadeshikoさん<< 確かにそういわれてみれば、小学校のときには結構雪が積もったような。と言ってもくるぶしかもうチョイ上くらいまでかなぁ?
(一昨年くらいまでは日本一暑いといわれた熊谷市の隣の市でした)
いずれにしても、雪が降って喜ぶのは、あまり雪が降らない地域の子供だけだったことを思うと、豪雪地帯の住まいは、ホント大変ですよね
2014-01-22-21:59 * cor*onj*fs [ 編集 * 投稿 ]

No title

モンプルさん<< いわき人は、なかなか雪の運転には馴染まないですよね~ ワタシモデス

白鳥の志田浜、この猪苗代湖の映像を見ると、地元の方たちが「海」という気持ち、何となくわかりますよね~
2014-01-22-22:05 * cor*onj*fs [ 編集 * 投稿 ]

No title

イチさん<< 私たちも今回、長井に住むことに決めて、
避難者を受け入れてくれる仮の住まいから一軒家に転居した友人夫婦から色々話を聞いて、大変だなぁ~と実感しました。
本当に「降り込められる」って表現、わかるなぁ~と。忍耐力は、イチさんや山楽番さん達にはかないっこないですわ。
でも。それなのに雪山に遊ぶイチさん、山楽番さん、スゴイ!!
ってか、やっぱりどM
2014-01-22-22:17 * cor*onj*fs [ 編集 * 投稿 ]

No title

T嬢さん<< オエ~~っっ
す、すごい体験をお持ちで
それは、トラウマになりますよねぇ~
先日、雪道の達人にレクチャー受けたかったですね
2014-01-22-22:21 * cor*onj*fs [ 編集 * 投稿 ]

No title

YMOのYさん<< ありがとうございます♪
長井市、今は雪に降り込められていますが、
「レインボープラン」と銘打った「地域循環型農業」のパイオニアともいえる市。
友人夫妻には「早くシェフたちもこっちに来たら?」と誘われているくらい、ほれ込んでいるみたいですよ♪

前回は長井駅の敷地内をお借りして車載テント泊したのですが、今回は新居になり「ぜひ泊まって」と甘い言葉をいただいたのですっかり甘えさせてもらいました♪
でも、前回の車載テント泊でも、寒いのは最初だけで、あったかシュラフと毛布で結構熟睡でしたよ
2014-01-22-22:35 * cor*onj*fs [ 編集 * 投稿 ]

No title

雪国レポ、楽しませていただきました。
雪景色の美しさといわきから一大決心して転居された
ご友人家族にブラボーデス。
2014-01-23-23:46 * うらちゃん [ 編集 * 投稿 ]

No title

見てる分には綺麗で良いですが、
生活の中に入ってくると大変ですよね~
日課に雪下ろしがあると思うと二日酔いもしていられませんね。
雪かきの隣人とのトラブルもあるみたいだし・・・

いわきから米沢ってよく選択しましたよね。
惹きつけられる魅力があったんでしょうねぇ。

青空の雪景色はワクワクしちゃいますね!(´▽`*)
2014-01-25-11:18 * むぅ [ 編集 * 投稿 ]

No title

sophyschoiceさん<< 先日は、ありがとうございました

何もなければ、いわきで幸せに暮らしていられたわけですから、
距離を越えて、環境も変えての新生活を選んだ彼らにも、
そして変えられないままいわきで頑張り続けている、
全ての人にも「ファイトッ」と言いたいですね~ モチロンジブンタチモフクメテネ
2014-01-25-12:46 * cor*onj*fs [ 編集 * 投稿 ]

No title

むうさん<< 「日課に雪下ろしがあると思うと二日酔いもしていられませんね」→ すっごくリアルな着眼点ですね ホンマホンマ。
除雪による近隣とのトラブル、本当に切実にあるみたいですよね。ワカルキガシマス。
友人宅は、山のふもとの突き当たりみたいな所で
斜面の下に用水路(のようなもの)が流れていて
雪をそこに落とせばいいので助かってる~って言ってました♪
2014-01-25-12:52 * cor*onj*fs [ 編集 * 投稿 ]